ホットペッパービューティー×ブランディング | ホットペッパービューティーへの
掲載・申込みなら
ホットペッパー広告掲載相談窓口へ!

お問い合わせはこちら
0120-918-411

 >> 

週刊!繁盛店づくり

【差別化!】ホットペッパービューティー×ブランディング

更新年月日|2019年5月20日

ブランディングと差別化

「10円のチョコと言えば?」と問われたとき、あなたは真っ先に何を連想しますか?
「翼をさずける」と聞いたら?「夢の国」と聞いたら?


おそらく、大半の方が一致する回答をそれぞれ期待できるかと思います。

このように、「〇〇と言えばこの製品・サービス!」という意識を市場に浸透させること、製品特性や企業特性から商品・サービスを連想してもらえること、これを「ブランディング」といいますね。実はホットペッパービューティーには、あなたのサロンのブランディングをサポートできる機能があるのです。今回は、ブランディングの成功事例と、それをかなえるお手伝いをするホットペッパービューティーのブランディング機能についてお話いたします。

昨今、美容サロンやリラクゼーションサロンはコンビニよりもその店舗数が多いと言われておりますが、他店との差別化で悩まれている方は少なくないのではないでしょうか。飽和したこの市場で自分のサロンをカスタマーにえらんでいただくことは簡単なことではないと思います。そんな時代に必要不可欠な差別化をかなえるための一つの戦略がブランディングなのです。

例えば、同じく飽和するチョコレート業界のなかで、前述した10円のチョコはどうして一番に連想されるような存在になれたのでしょうか。それは10円で、手軽に、いろいろな味を楽しめるという他商品に負けない商品の強み(商品価値)を自社が一番に理解し、それをターゲットに確実に訴えられたからではないでしょうか。「翼をさずける」、「夢の国」の例にしても然り。前者は、商品の機能性よりもそのブランドアイデンティティ(ブランド価値)を掲げ、ターゲットの若者を主役としたPRをすることで競合との差別化に成功しました。後者は、ありきたりな技術的に優れたアトラクションではなく、物語の力を創造することに価値を見出すことで、消費者の印象に残り、引き込み、ブランドへの感情移入を促すことを成し遂げました。以上の共通点は、競合から差別化された自社だけの絶対的な価値をターゲットに浸透させ、みんなから愛され続ける存在になれたことであり、これこそが、ブランディングの有用性です。

ここであなたのサロンに置き換えて考えてみてください。サロンの強みはどんなところですか?ブランドとしてのこだわりはなんですか?ターゲットに対してどのような存在でありたいですか?

ホットペッパービューティーにはあなたのサロンのブランディングをサポートする機能がある、と先にお伝えしました。ここからは、ホットペッパービューティーを利用することでかなえられる要素を紹介していきましょう。

ホットペッパービューティーには、サロンの魅力を伝えることができるブランディング機能があります。この機能により、自社ホームページかのようにサロンの特徴や雰囲気を伝えることができます。例えば、「こだわりページ」では、施術のSTEPを紹介できたり各サロンならではの売り(価値)をフリーフォーマットで掲載できたりします。また、「ブログ機能」では1投稿につき写真4枚、クーポン1枚の紐づけが可能です。リアルで新鮮な情報を、あなたならではの表現方法でユーザーに届けられます。さらに、「デザインテンプレート」では91色×デザイン約50種類を組み合わせた4,500パターン以上からサロンの雰囲気にあった背景色をカスタマイズすることで、サロンイメージをより強固にし、他店との差別化を図ることもできます。

このようにして差別化された絶対的な価値をホットペッパービューティーに掲載することで、サロンの「できる!」とカスタマーの「ほしい!」が見事にマッチし双方が嬉しい状態へとなるのです。そういう意味でホットペッパービューティーのブランディング機能は、サロンとカスタマーを「深く」つなげるツールであるといえます。

「〇〇と言えば」で連想されるようなサロンづくりを、ホットペッパービューティーと一緒にやってみませんか?

お問い合わせ・申し込みは全国共通

0120-918-411

ネットからメール

初めてのご掲載

掲載料金

株式会社 CIN GROUP