更新年月日|2018年10月1日
チラシやSNSに出てくる広告に対して、あまり良いイメージを持たれていない方もいらっしゃるかと思いますが、『広告』とは例えば商品を「広い範囲で知らせて、人の関心を引きつける」ものなので、いかにカスタマーの感情に訴えかけて、ニーズを刺激できるかが大事になってきます。つまり、あまり良いイメージを持っていないという気持ちも実は、広告の影響を受けているからなのです。
最近、TVCMなどを目にして面白いと感じたことが、「広告を広告している」ことです。特にリクルート系のCMに「広告の為の広告」が多く見受けられ、斬新な宣伝をすることによって、カスタマーに刺激を与え、ユーザー数を増やし、急成長しています。今回は、「#学割U24」で“迷える恋に、学割を”というテーマで広告打ち出している国内最大級のサロン検索予約/集客広告『ホットペッパービューティー』をピックアップしていきたいと思います。
ホットペッパービューティーは、上記で挙げた「#学割U24」のように学生向けのTVCMが流れていますが(2018年8月現在)
・年齢関係なく幅広いカスタマーに利用されているメディアで、美容サロン情報サイトの中でもネット予約数は第1位、1秒に約2人が予約していると言われている日本最大級のメディアでもあります。
『ホットペッパービューティーは「広く」出会える、「深く」つながる』をコンセプトにしていて、広告として新規集客だけでなく、サロン運営における課題までも解決してくれるメディア。
ホットペッパービューティーはフリーペーパーも発行していて、なんと発行部数は全国約274万部。ネットと連動した情報を掲載することで、フリーペーパーからも予約に誘導することが出来、集客の最大化をサポート。
①豊富な検索軸
ホットペッパービューティーでは日付や最寄り駅、受けたいメニュー、気になるサロンなど、既にある程度の条件が決まっている「はっきりニーズ」のユーザーが、検索しやすいよう細かく条件を設定することができます。
また、「なんとなく自分に合ったサロンが見つかれば良いな」という「ふんわりニーズ」のユーザーにもイメージを持ってもらいやすい特集のラインナップが組まれているので、幅広いターゲットにアプローチすることができます。
②豊富な情報量
ホットペッパービューティーでは、ページ全体でサロンの雰囲気やこだわり、オススメの情報を写真とキャッチコピーの文章内で魅力的に伝えることができます。また、『フォトギャラリー機能』を活用すれば、スタッフの得意な技術やデザイン、サロンで扱っている商材などをアピールすることもでき、予約に繋がりやすくなります。
更にホットペッパービューティーでは、サロン経営に役立つ情報を無料で発信している「ホットペッパービューティーアカデミー」では、スタッフ育成に関しても動画で学ぶことができます。
広告ではあるけれど、カスタマー目線、サロン運営側の目線で構築されているメディアであり、知ってもらうこと以上の機能が備わっているので、国内最大級のメディアにまで成長したのかもしれません。また、ホットペッパービューティー自体の広告も大々的に行っているので、集客や売上アップに関してお悩みの方は一度、ホットペッパービューティー掲載の相談をしてみても良いかもしれませんね。少しでも興味を示していただいた方は是非、ホットペッパービューティー掲載窓口、営業担当にお問い合わせください。
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